鉄細工の看板たち&夕食

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何度も国境線が変わった歴史を持つコルマール。
鉄の看板はドイツそのものですね。



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面白い工夫をしていることも多く、これなんかは小さなコウノトリがいますよ♪



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かわいい~ けど残酷だぞ^^



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ブレッツェルの印はパン屋さん。



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おいしそうなサンドイッチなどを売るお店です。



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こちらもパン屋さんですね。 クグロフもありますね♪



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これは何だったかな~? ワインやフォークがあるからレストラン?



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これはわかりやすいですね。



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元々は文字を読めない人のために作られたという看板ですが、



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今は商売替えしても看板はそのまま ということもあるんだそうです。

ここは確か洋服屋さんでした。



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この日はお昼にシュークルートをたらふく食べたので、晩ご飯はMONOPRIX(スーパー)でクスクスのサラダと平たい桃を買って、ホテルの部屋でいただきます。

ケーキ屋さんで買ったエクレアも♪



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サラダは、紙のパッケージを外すとバルサミコのドレッシングとクッキー、グリッシーニも付いていました☆彡

全部とってもおいしかったです☆彡




Comment

  • ミントベリー
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看板はどれも個性があっていいですね!
ドイツやチェコと比べると、もう一段階・・・三段階ぐらいデザインが凝っていて物語性もあり色彩もきれいです。ドイツの看板がフランスで洗練されるとこうなるのかな~って感じ。
ちょっとした違いが見えて面白いですね。

むか~しパリのスーパーで買って食べた桃。グレープフルーツのように無造作に重ねて積み上げられ、傷がついてない物なんてない状態。でもこれが今までの人生で食べた桃の中でベスト3に入る美味しさだったんです。今想像するに、早々と収穫し流通途中で熟すのではなく、ある程度熟してから収穫されたのかも。
写真を見ていて懐かしく思い出しました。

  • ねね
  • URL
ミントベリーさん

看板が街の景観を個性的に彩っていますよね~
職人たちが腕を競っていたんでしょうね。

桃の写真から昔食べたものを思い出してくださったんですね☆彡
そうそう、くだものでも野菜でもただバラで積み上げてあって、自分で紙袋に入れる方式でした。
あれで十分ですよね。
日本の桃は手塩にかけて育てたのはわかりますが高価すぎて、食べるほうも心して食べねばならない感じ^^;
平たい桃はたぶん丸いものより傷になりにくいと思うんです。
甘くてとてもおいしいし、日本でも出回ってほしいな。

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