あこがれがいっぱい! | 憧れの地への旅行、まだ知らないおいしい物など、 ささやかな夢を実現させていくブログです   カテゴリから入ると順番どおりに読んでいただけます

ただいま♪

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先ほど自宅に戻りました!

自分の健脚に自分で驚くほど、パワフルに楽しんできました(笑)

明日から早速仕事が始まるので、落ち着きましたら旅行記はじめますね☆彡

よろしくお付き合いくださいませ^^


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あこがれのアルザス☆彡

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今年の旅はフランスのアルザス地方とパリです。

気楽なひとり旅、心の赴くままに楽しんできました。

どの瞬間のことも忘れたくなくて、撮ってきた同じような写真をただただ並べる旅行記になりそうです^^;

(最初に訪れたコルマール)



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私の旅パターンはもう定着してきていて、航空券は公式サイトで小松からの国内線込みで料金安めの日程を探します。
できるだけANAを利用。 一番好きなので^^

ホテルはBooking.comで半年前には予約を入れておきます。
パリなどの人気都市では便利な立地のホテルはすぐに満室になってしまうことと、値段も少しずつ上がっていくからです。

今回もパリの空港と市内を結ぶロワシーバスの停留所から徒歩すぐ、どこへ出かけるにも交通の便が良いという最高の場所のホテルを押さえることができて、安心していました。
ところが出発の4日前にホテルからメールがきて、「リノベーション工事が遅れているから宿泊不可能。姉妹ホテルに行ってほしい」との内容!
日本では考えられないようなことが起こるのが海外です。こういうことも、珍しいでしょうがあるんだろうなぁと妙に納得^^;



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メールによると「姉妹ホテルは同じオペラ地区にあり、徒歩圏内」とありますが、地図で見るとメトロ2駅離れたCadetだからスーツケース転がしながら歩いたら相当しんどい距離です。。
オペラからメトロに乗るか・・・ 小さな駅はもちろん、複数の路線が乗り入れる大きい駅にもエレベーターやエスカレーターがないのが普通なので、スーツケース持ってメトロというのはかなりのハードルなのです。



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そんなこんなで、到着したのがこのホテルです。
最初に予約したのは3つ星だったのに対し、こちらは4つ星。
明らかにこちらのほうが広くて快適そうです^^ バスローブまであるし(笑)
同じ金額でここに泊まれるのはラッキーだったと考えることにしよう☆彡



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それに、13年前に娘たちを連れて初めてパリを訪れたときに滞在したのも、ここCadetにあるホテルだったのです。
縁があったのかしら?^^

何はともあれ、たったひとりで無事に旅するということが最も重要。
気を引き締めます。



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羽田空港の国際線出発ロビー上階にある『日本橋』。


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とってもきれいな所です。


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海外の方の写真スポットとしてもすてきだと思います☆彡

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パリ東駅からTGVに乗る

旅行2日目

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昨夜は機内食でお腹がいっぱいだったのと、ロワシーバスが大渋滞にはまって疲れたこともあり、19時くらいでしたがシャワーを浴びたらどこへも出かけずに寝ました。
せっかくのパリでの1泊なのにもったいない感じです。

やはりシャルルドゴールからコルマールまで行ってしまえばよかったのですが、万が一飛行機が遅延したりすると空港で夜を明かすことになりかねないため、安全優先でパリ1泊としたのでした。
これがホテルです。



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今日はパリ東駅からコルマールまで列車の旅です☆彡

最寄駅のCadet。
ここからメトロに乗って東駅までわずか2駅。 便利な場所なのです。



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パリ東駅。
地下鉄駅から直行できるけれど、外観を見たいから一度外へでてみます^^



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ヨーロッパらしい赴きある駅舎♪



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国際列車も発着するフランスの主要なターミナル駅のひとつですが、建物の造りは単純明快です。



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カフェやショップはそれほど多くはないけれど、早朝からオープンしていました。



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私はここで軽い朝食を☆彡



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ビジネスマンと並んで立ち食いです☆彡



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ヨーロッパの列車って、10~15分前くらいにならないとどのホームから出るかわからないんですよね。
この案内を見上げてチェックし、掲示されると皆一斉にホームに向かいます。



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通常のチケットの人は改札?のような所で打刻します。
私はネットで購入したときのQRコードしか持たないのでそのまま通過。
車内で検札があるのかと思っていたら、それもありませんでした。



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フランスが誇る高速鉄道TGV。
2階建て新幹線のような感じです。私の席は2階。
スーツケースは荷物置き場にチェーンロックでつないでおきます。



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とっても平らなフランス。
反対側の窓からは遠くにドイツとの国境の山々も見えました。



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牛の放牧は何度も目にしました。
畜産大国ですものね~、おいしい乳製品がたくさんできるのうらやましい☆彡



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かわいらしい集落もたくさん見ました。
必ず十字架のある教会を中心に。
のどかで住みやすいのか、昔ながらの封建的な村社会なのかな、な~んて想像しながら眺めていました^^


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コルマール到着

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パリ東駅から2時間16分、コルマール駅に着きました。



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駅前広場はとっても静かです。

コルマールが賑わっているのは駅周辺ではなく、ここから徒歩10分余りの旧市街の方なのです。



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振り返って見た駅舎。
ガラス絵は悲しい歴史を表現しているのでしょうか。



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ここからホテルまで歩きます。

道順はストリートビューで予習しておきました☆彡



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まず見えてきたのは裁判所です。



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そして、古い給水塔のある公園。

この塔、ちょっと傾いています!



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この像の所で左折します。

この方どなたかな~?と思って帰国後調べてみましたら、コルマール出身の彫刻家『バルトルディ』さんでした。
自由の女神を作った人です☆彡



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知らなかった~しくじりました^^;

私の写真には自由の女神の腕だけしか写っていません^^;



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ちゃんと撮るとこうなっています。(お借りした写真です)



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像の前の地面にはめ込んであった印です。

この時は何を表しているのかわからなかったんですが、その後町なかでもたくさん見るうちに、「コルマール駅の方角を指しているんだ」と気づきました。
そしてこの印が、複雑な旧市街を散策する上で方位磁針のような役割をする便利なものだとわかるのでした☆彡


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Hostellerie Le Marechal

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コルマール駅から歩くこと10分。 今日から2泊するホテル『オステルリー・ル・マレシャル』に着きました☆彡

どうですか、このかわいらしい建物♪♪



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プティット・ヴニーズ(小さなベネチア)と呼ばれる地区の運河沿いに建つ、とっても人気のあるホテルです。
このホテルを押さえるところから、今回の旅の計画は始まりました^^



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やっぱりローテンブルクのホテルを思い出させる、貴族の館のような雰囲気です♪



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優雅ですよね~ でもエレベーターもありますよ^^



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お部屋もすてき☆彡



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あ、あった。 バスローブ^^



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ゆめこさんのお好きな格子窓だ!! 私もすきです^^

「できれば運河沿いのお部屋をお願いします」とホテルにメールしておきましたら、



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きゃぁ~~!! 希望どおり最高の眺めのお部屋にしてくれました☆彡



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反対側はこんな感じ。
お船が行き交っています。

窓辺にはゼラニウム。 



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橋の上からホテルを見るこのアングルがとっても美しいので、絵葉書にもなっているんですって!

私の部屋も見えますよ☆彡



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3階のこの窓です♪
小さい窓はバスルーム^^

かわいいです☆彡



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コルマール街歩きスタート

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ホテルの前にある小さな広場。

この日は晴れたり曇ったりのお天気で、気温は26度まで上がりました。
ホテルのレセプションのお姉さんに「外は暑かった」と言ったら、手であおぐ仕草をしながら「先週は36度もあったんですよ、ふぅ~」って!
フランスのホテルには冷房を備えていない所も多いです。 昔と違って今はフランスだって猛暑の夏もありますから、エアコン完備かどうかはホテル選びの大事なポイントですね。 私が予約したホテルは全部エアコンついてます^^



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さて、ホテルの裏手に回り、橋を渡るとプティットヴニーズ。 街歩きの始まりです☆彡

テーマごとにまとめようかとも思ったんですけど、私が実際歩いたとおりそのまま記録していくことにします。
本当に同じような写真の繰り返しになるかと思いますが、本人にとっては大事な思い出ということでご容赦くださいね^^;



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かわいい木組みの家(コロンバージュ)!!

この地域では石で家を建てていた時代を経て、中世に木材を使う経済的なコロンバージュが主流になっていったんだそうです。



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戦争に何度も巻き込まれて、ドイツになったりフランスになったりしたアルザスでしたが、戦火に見舞われることなく街並みが残ったことは、人類にとって幸運でしたね!



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向こうの方に見えてきたのは、



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『サンマルタン教会』



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ゴシック建築の重厚な教会です。



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アルザス名物は数々あれど、



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一番目立っていたのは『コウノトリ』!!
土産物屋さんにはいろんなタイプのコウノトリがた~くさん売られています。

コウノトリが生息する沼があるとかで、アルザスのシンボルとして大事にされてきたんですけど、絶滅の危機があって人工繁殖したとか何とか。
トキみたいですね^^



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そして私、今写真をアップしていて初めて気が付いたのですが、さっきの教会の写真にコウノトリの巣が写っているではないですか!
しかも拡大してみたら、いますよねコウノトリさん☆彡

あまりリサーチすると現地での感動が薄れると思って、あまり調べ過ぎないようにしているので、時々こういうしくじりが発生するのです^^;



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木組みの家は色もデザインも色々あって、どれも全部すてきです♪



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窓辺の花やフレスコ画が加わると更に華やかです。



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日本料理店もありました^^

ご出身地が店名でしょうか?^^


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ウンターリンデン美術館 その1

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街並みを見るのもそこそこに急いでやってきたのは『ウンターリンデン美術館』。
「パリ以外ではフランスで来訪者第2位の有名美術館です」と紹介されています。 すごいですね!



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小さな美術館ですので、もしも団体さんが到着したら混雑するのでは?と思い、午前中なるべく早い時間帯に見ておきたかったのです^^



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入口は右側に回り込んだここ。
クラーナハのバナーがかかっていますね☆彡
(クラナハさん、お元気でしょうか?^^ 今日祇園祭のニュースをみました!)



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元は13世紀のドミニコ会派修道院の建物だったそうです。
中庭を囲む回廊がきれい☆彡



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1階部分は主に宗教画が展示されています。



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絵画と彫刻を組み合わせた素晴らしい作品。



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やり直しのきかない彫刻のすごさをいつも感じます。



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世界中からこの美術館を訪れる皆さんのお目当ては、『イーゼンハイムの祭壇画』です☆彡

グリューネヴァルトというドイツ人が描いたもので、以前はコルマールから少し離れたイーゼンハイムという町にあったんだそうです。
12のパネルにキリストの磔刑などが描かれており、扉を開けて場面転換する仕組みですが、美術館ではこれを分割して展示してあります。



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元の祭壇の状態で扉を開けていったら、更に更に感動的なのでしょうね~
当時の人々が涙を流して祈りを捧げる様子が見えるようです。



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表現が独特の強さを持っていて、ポーズや表情、指の曲がった形まで、少し大げさな感じを受けるのですが、信仰でしか埋められない当時の苦悩が表れているのでしょうか。



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左半分に怪物が人を襲っている様子が描かれています。写真が良くなくてごめんなさい^^;
これはその頃蔓延していた『麦角中毒症』を比喩しています。
ライ麦パンに寄生する麦角菌による中毒、その苦しみをキリストの贖罪の苦しみと重ね合わせて救いを求めたのだそうです。



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こちらの彫刻も祭壇画の第3面を構成していた部分です。
本来はこの両側に、上の2枚(麦角中毒症の絵とその隣)が配置されていました。


ウンターリンデン美術館つづきます。


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ウンターリンデン美術館 その2

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修道院だったというこの建物。
中庭の隅に古い井戸があります。 反対側にも。
白雪姫に出てくるみたいな井戸です☆彡



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2階には、生活文化の展示物がたくさん♪



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みごとな鉄細工の看板。
ドイツだった時代もあったんですものね。



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この鐘、人の顔がついています。
デザインの部分は繊細でとてもきれいです。



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アルザス銘菓クグロフの型。 きれいですね~~☆彡

その隣はスペキュロスの型ですよね?
和菓子の落雁の型と似ているな~って思いました^^



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これはゴーフルですね。 おしゃれですね~☆彡



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素朴なアルザスですが、お菓子のデザインはとても細やかだったんですね。



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これ、何ですか??(笑)
複雑な鍵のシステムなのかな~?と思いながら写真を撮ってきました。



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エミールガレの作品も数点ありました。 すてきです~☆彡
アルザスからほど近いナンシー市の出身なんですね。


世界的に有名なウンターリンデン美術館、強く印象に残りました!!


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シュークルート

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今朝の朝食がクロワッサン1個だったことを覚えていますか?
その理由は、このレストランでボリュームたっぷりのランチをいただくためでした☆彡
インターネットで調べておいたんです。

賑わっているレストランでぽつんと食事するのはやっぱり寂しいものです。
だから混み合う時間より前に、というのが私が考えたひとり旅のコツです^^



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アルザスといえばもちろんワインですよね!
ワイン街道と呼ばれるだけあって、良質なブドウを生産しおいしいワインを作る村が帯のように連なっています。

今日は中でも代表格の『リースリング』を選びました。
この色、この形がアルザスワイン用のグラスです。 これにあこがれていました☆彡



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アルザスの郷土料理の中でも一番楽しみにしていた『シュークルート』を注文します。
大きなお鍋にたっぷり! これで1人前です☆彡
冷めないようにコンロの上に置いてくれました。



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まずサーブされたのがこちら。
お鍋の中には同じくらいの量のシュークルート(ドイツで言うところのザワークラウト)と、お肉とじゃがいももまだ1切れずつ残っていて、「あなたの分がまだここにあるから声をかけてね」と言われました^^

お味はと~~~ってもおいしいです!!☆彡
発酵したキャベツの豊潤なおいしさ、塩漬けされた豚肉の深いうま味。
材料の良さ&スパイスの絶妙な加減なのでしょうね、さすがです☆彡
きりっとしたリースリングとよく合います♪
さすがの私もこのお皿の分さえ完食できないボリュームでした。

食事している間も、3人の人がちょくちょく「どう?」 「おいしい?」と様子を見に来てくれる優しいお店でした^^




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お腹がいっぱいになったので、ひたすら街歩きを楽しみましょう。



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フランスはちょうどセールの真っ最中。
コルマールも例外ではありません。
観光客向けのお店と並んで、普通に洋服屋さんなどもたくさんあります。

これは『プチバトー』のお店です。 かわいい子ども服はあるかな~?^^



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旧市街は入り組んだすごく変な造りになっている上に、よく似たコロンバージュばかりなので、最後まで方向音痴のままでした^^;



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気の赴くままに角を曲がってみたり・・・



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かわいい建物に心はウキウキしっぱなしです^^



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でも迷子になるの、わかるでしょ?^^



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アルザスのお菓子といえば『クグロフ』♪

これは後日食べますよ^^



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ちょっとかっこいいチョコレート屋さん。
持ち歩くと溶けてしまうからあとで来てみようと思いながら、なぜか二度と前を通らなかったような・・・ (笑)


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コルマールの有名スポット

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コルマールの見どころとしてガイドブックに載っている場所をいくつかご紹介します。

まずは『メゾン・デ・テッド』 日本語で言うと『頭の家』です。



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建物にたくさんの頭が付いています!
怖い顔、ユーモラスな顔、大きさも様々。
ブルジョア層の財力誇示 でしょうか?

ユニークなこの建物は現在ホテルとして使われていますよ。



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『プフィスタの家』 コルマールで最も有名な建物です。
1537年に建築された貴族の館がこんなにきれいに残っているなんて奇跡のようですよね☆彡
出窓、アーケード式の廊下、うろこ状の瓦の尖った屋根部分、やっぱり存在感が別格です。



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だいぶくすんでいますが、壁にびっしりと描かれたフレスコ画も独特の雰囲気を醸し出しています。

ちなみにここは、ジブリ映画『ハウルの動く城』のモデルになった建物なんだそうです。



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そのお隣の建物です。
角にステッキを持ったおじさんがくっついていますよ^^



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サンマルタン教会の扉上部にある聖母子像。



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自由の女神を作った『バルトルディ博物館』。
ここが彼の生家なのだそうです。



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すごく立派なお屋敷です!



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コルマールでは彼の作品がそこかしこで見られます。



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『旧税関』 中世に輸出入の関税をここでかけていたんですって。
屋根瓦のダイヤ模様もコルマールの特徴らしいです。



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旧税関のアーチをくぐり抜けると、華やかなカフェが並ぶ一角に出るのでした☆彡


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